おっぱいが気になってしまったの歌詞
おっぱいが気になってしまった
| 作詞 | ライスたけお |
|---|---|
| 作曲 | ライス兄弟 |
| 編曲 | ライス兄弟 |
おっぱいが、気になってしまったよ
そんな目で君を、見たくなかったのに
真冬のコンビニに、君は現れた
"いらっしゃいませ"と笑う、その笑顔にふるえた
冬が過ぎ、春が過ぎ、薄着になった君が
"ありがとうございます"と言った、その瞬間!
君の制服の、中のブラウスの
中の純白の、またその中が
チラリ! チラリ! チラリ! あ〜〜〜〜〜!!
おっぱいが、気になってしまったよ
君がが無防備な服を着てたから
おっぱいが、気になってしまったよ
そんな目で君を、見たくなかったのに
打ち上げの帰り道。酒を飲めない僕は
みんなをクルマに乗せて、ウチまで送る役
助手席に乗り込んで、無邪気に笑う君が
シートベルトを探して、しめた、その瞬間!
君のピンクの、薄いセーターの
その真ん中に、シートベルトが
食い込んで!食い込んで!食い込んで〜!あ〜〜〜〜〜!!
おっぱいが、気になってしまったよ
思った以上の、ふくらみがあったから
おっぱいが、気になってしまったよ
そんな目で君を、見たくなかったのに
おっぱいが、気になって仕方なかったよ
ずっとピュアな気持ちで、君が、好きだったのに
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| タイトル | 歌い出し |
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