SHOWERの歌詞
SHOWER
| 作詞 | Rio |
|---|---|
| 作曲 | Rio |
| 編曲 | Rio |
あどけねぇモノはいつも時代が浚ってゆく
こぼれた温もりを舐めて淋しさ蹴散らすけど
争う日々の中じゃ奪りあうコトばかりさ
あの日交わした約束がシクシクと泣いてるぜ
少年たちの唄が聴こえる‥‥
「いつか大人になった日にゃボクが君のコト守りたいよ」と叫んでいる
生きてゆけ、いつもさりげなく愛の重さを知ればいい
土砂降りは明日をつかむSHOWER だ あした、きっと晴れるさ
やるせねぇ夜はキミを尚更知りたくなる
この“思い”逃がしたくなくて愛しさを言葉にした
上弦の月がささやいている‥‥
ホタルひかる 時代を案じながら ひか
「いずれ消える運命ならば今を共に生きておくれよ」と輝いてる
生きてゆけ、いつもさりげなく愛の重さを知ればいい
土砂降りは明日をつかむSHOWERあした、きっと晴れるさ
少年たちの唄が聴こえる‥‥
「ボクが大人になった日にゃ君をどこまでも守りきるよ」と叫んでいる
生きてゆけ、いつもさりげなく愛の重さを知ればいい
土砂降りは明日をつかむSHOWER だ あした、きっと晴れるさ
土砂降りは明日をいきるSHOWER だ あした、きっと晴れるさ
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| タイトル | 歌い出し |
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