ロックの歌詞
ロック
| 作詞 | 野村太一 |
|---|---|
| 作曲 | 野村太一 |
| 編曲 | 野村太一 |
血を吐いたクマのぬいぐるみ抱え
一人の少女は不幸を望んだ
ポーチから精神安定剤
得意げに噛み砕いたんだ
平和ボケした君に贈る言葉は
『ごめん、雨がすごくて何言ってるか全然わかんな
かった』
ロック
紫になった首の痕を隠さず
一人の少年は道に迷ったんだ
ポーチから精神安定剤
得意げに噛み砕いたんだ
平和ボケした君に贈る言葉は
『ごめん、雨がすごくて何言ってるか全然わかん
ねぇよ』
ロック
寂しくて気がふれたフリをしてる
悲しくて気がふれたフリをしてる
ポーチから精神安定剤
何気なく飲み込んだんだ
例えばお前が本当に病んでてもさ
『ごめん、ノイズがすごくて俺もそれどころじゃねぇ
んだ』
だからこの曲でも聴いてくんな
ロック
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