夕焼けの歌詞
夕焼け
| 作詞 | 古里おさむ |
|---|---|
| 作曲 | 古里おさむ |
| 編曲 | 古里おさむ |
ビルの上からカラスはみてた
都会の喧騒渦巻くとき
曇った窓をふきとるように
真っ赤なひかりが街を染めた
きれいなあなたにみとれているうち
百年ぐらいすぐに過ぎてく
きれいな夕焼け
帰りにいつも寄り道した公園
今でも覚えてるこころの奥に
昔から何も変わらない
真っ赤なひかりが街を染める
まぶしい夕焼け影をのばす街
すいこまれていくよ気持ちよく
きれいなあなたにみとれているうち
千年ぐらいすぐに過ぎてく
それは風吹くように通り過ぎてく
もっと話してたいなまた会えるかな
きれいな夕焼け
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| タイトル | 歌い出し |
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