ねばねばの歌詞
ねばねば
| 作詞 | 古里おさむ |
|---|---|
| 作曲 | ヤマジカズヒデ |
| 編曲 | ヤマジカズヒデ |
夏がくるたびまた暑くなって
蒸されるように僕ら立っています
信号待ちの交差点で
酸素を吸って豆のように
人混みに混ぜられて
情が湧いて糸を引く
生きているのは
まるで納豆みたい
通勤時間帯に押し込まれて
蒸されるように僕ら立っています
すし詰め状態の電車で
発酵させる菌のように
人混みに混ぜられて
混ざるほど糸を引く
生きていくのは
まるで納豆みたい
人混みに混ぜられて
情が湧いて糸を引く
生きているのは
まるで納豆みたい
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| タイトル | 歌い出し |
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