愛しい時の歌詞
愛しい時
| 作詞 | YOU |
|---|---|
| 作曲 | 上田知華 |
| 編曲 | 上田知華 |
いつもよりちょっと早く
夏が過ぎ去ってたら
どこか遠い
目をしたような
あなたに会えなかった
スカートの裾だけが
風をうけてひろがる
心なくすことが
あったのね
笑い方も忘れてる
どんな愛があって
そして消えてったの
人はみな勝手だと
さみしいと
知っているでしょう
たぶんその心
傷つけた
それも愛だった
ふいに降り出した雨に
二人肩をよせたら
優しいあたたかい
その温度が
肌にしみるみたい
どんな夢があって
壊れてしまったの
やめないで
望むこと 続くこと
でもわかるでしょう
いつの日も
自分もてあます
それが夢だって
喚声みたいな波が
よせてはひき 海になる
遠い場所へ流れても
ここにいて みてるから
この空は 変われない
変わらない
あなたと似てる
でもいつか
それも懐かしく
愛しい時
人はみな勝手だと
さみしいと
知っているでしょう
まよっても
心 揺れるから
愛しい時
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