黄昏のエレジーの歌詞
黄昏のエレジー
| 作詞 | 逹瑯 |
|---|---|
| 作曲 | 逹瑯・足立房文 |
| 編曲 | 逹瑯・足立房文 |
黄昏 行き交う流れ 逆らう様に独り
面影 君を隠す街に火が灯る
なんとなく満たされたまま過ぎて行く日々で
改札を抜けた景色に何故かほっとしている
愛想なく笑って誤魔化して
増えない写真を見返してばかり
悲しみに少し届かない こんな感傷じゃエレジーは歌えない
空になった心のポケット 飾ってみたって何も変われないのかな?
黄昏 染まる街に今日も火が灯る
完成しないパズル 大切なピースはバラバラになったまま
いいわけばかり 素直な気持ちはガラクタになってゆく
これ以上君には届かない こんなエンディングじゃエレジーは歌えない
空になった心のポケット 飾ってみたって君を忘れられないから
黄昏のエレジー
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| タイトル | 歌い出し |
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