夏のゆうべの歌詞
夏のゆうべ
| 作詞 | 谷口實希 |
|---|---|
| 作曲 | 日比野信午 |
| 編曲 | 日比野信午 |
ゆかた姿きれいだねと
そんな言葉いわないで
花火咲いて 白い頬が
朱色くもえる 夏のゆうべ
溢れだす想いは もう
止められず 流れそうで
祭り囃子が遠去かって聞こえます
月と星は その瞳で
いくつ愛を見たのでしょう
二人どうか結びつけて
蒼くゆれる 夏のゆうべ
神様ねえ もし私が
この愛を つたえたなら
今までで一番の夏になりますか
ふざけながら肩を抱く
「すき」と胸でくり返す
ほんの少しの間でいい
じっとして
溢れだす想いは もう
止められず 流れそうで
祭り囃子が遠去かって聞こえます
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| タイトル | 歌い出し |
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