たそがれの苺の歌詞
たそがれの苺
| 作詞 | 来生えつこ |
|---|---|
| 作曲 | 来生たかお |
| 編曲 | 来生たかお |
ひと皿の苺を分け合い
ほろにがい想いかみしめて
くれないに染まる西の空眺め
二人はほのかな夢を食べていた
ぎこちないプロポーズ
ただ若さだけが
心をかりたて 一途に愛を信じてた
何年も月日を分け合い
ひとつぶの愛だけ頼りに
はかないたそがれ苺色の空
いつかしら二人 夢を忘れてた
テーブルに向き合って
ただ遠い眼つき
傷つく心の苦さを知りつくしたあと
ひと皿の苺には
今ほんの記憶
それでも季節の果実は心救うよう
ひとさじシュガーのきらめき
望みを托して
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| タイトル | 歌い出し |
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