花絆の歌詞
花絆
| 作詞 | 菅麻貴子 |
|---|---|
| 作曲 | 徳久広司 |
| 編曲 | 徳久広司 |
桜が咲くとき 雪のころ
笑顔と涙の 幾春秋
あぁ 過ぎた日々 振り向けば
苦労の分も 優しくなれる
風はまだまだ 冷たいけれど
花のように 寄り添い生きる… 花絆
秋風吹くとき 花は散る
散ってもあとには 実をのこす
あぁ 故郷は あかね色
父母暮らす 西空見上げ
風はまだまだ 冷たいけれど
花のように 心をかさね… 花絆
ひとりで生きてた つもりでも
支えてくれてた ひとがいる
あぁ 人生の 山や川
見えない明日も また愛おしい
風はまだまだ 冷たいけれど
花のように 労わりあえる… 花絆
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| タイトル | 歌い出し |
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