なぁ親友よの歌詞
なぁ親友よ
| 作詞 | 杉江香代子 |
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| 作曲 | 徳久広司 |
| 編曲 | 徳久広司 |
負けてたまるか おまえにだけは
小さい己が 恥ずかしい
困れば呑もう 泣きたきゃ呑もう
年の初めは 決まって電話
おまえのような 昭和のような
あとから染み入る おとこになりたい
なぁ親友よ ひたすらに生きたなぁ…
同じおんなに 惚れては泣いた
若さと言う字が 懐かしい
おとこの友情 捨てても良いと
一度おんなに 本気で告げた
おまえのような 昭和のような
黙って身を引く おとこになりたい
なぁ親友よ 若き日に生きたなぁ…
右に左に 曲がって下る
時には溢れる 川もある
誉められ学び ド突かれ学び
馬鹿は馬鹿なり 丸くはなった
おまえのような 昭和のような
満月みたいな おとこになりたい
なぁ親友よ 真っ直ぐに生きたなぁ…
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| タイトル | 歌い出し |
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