幻の港の歌詞
幻の港
霧の夜は港も暗い
ひとり待つわたしの心にも
しのび入る波止場の夜霧
波の間にゆらめくランタンは
あの夜の夢の名残りか
そゞろ吹く風にはかなく消え
残るは幻むせび泣く小浪
ああ 霧の夜はせつなや
なげきの幻
君よ 今宵はいづこに夢を結ぶ
平野愛子の新着歌詞
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
霧の夜は港も暗い
ひとり待つわたしの心にも
しのび入る波止場の夜霧
波の間にゆらめくランタンは
あの夜の夢の名残りか
そゞろ吹く風にはかなく消え
残るは幻むせび泣く小浪
ああ 霧の夜はせつなや
なげきの幻
君よ 今宵はいづこに夢を結ぶ
| タイトル | 歌い出し |
|---|---|
|
|
|
|
|
|
|
|
|
|