呉れない情話の歌詞
呉れない情話
| 作詞 | 本橋夏蘭 |
|---|---|
| 作曲 | ムロマサノリ |
| 編曲 | ムロマサノリ |
宿の湯上がり 衣紋を抜いて
夜風でうなじを なぐさめる
そんな自分が 虚しくなって
この身体そっと 抱きしめる
面影浮かべて 別れの理由を
聞けば答えて 呉れないあなた
なぜなの なぜに 呉れないの
漆お膳に 紅葉が添うて
季節の移ろい 告げている
何度重ねた 素肌と同じ
温もりのお酒 流しこむ
そんなに飲むなと いつかのように
そうよ叱って 呉れないあなた
なぜなの なぜに 呉れないの
すべてを捧げた この恋なのに
二度と愛して 呉れないあなた
なぜなの なぜに 呉れないの
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| タイトル | 歌い出し |
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