泣いて 泣いて 泣きやんだらの歌詞
泣いて 泣いて 泣きやんだら
| 作詞 | 稲葉浩志 |
|---|---|
| 作曲 | 松本孝弘 |
| 編曲 | 松本孝弘 |
そんなにせめないで
あなたが悪いわけじゃない
一人じゃないんだから
心こすれあい
血がにじむことだって
たまにあるでしょう
泣いて 泣いて
またいつか泣きやんだら
小さな胸を はっても
いんじゃないか
どうやったって
毎日は過ぎるし
くやしさ
少ないほうがいい
プライドを守りぬく
あなたの姿 ああ きれい
まちがってないんだから
何を悔やむ?
ぐっと 噛みしめた
口唇をほどいて
泣いて 泣いて
またいつか泣きやんだら
僕に笑って
みせてほしいんですけど
冗談言ってあげるよ
ヘンなのを
悲しみ ちょっと
消えるなら
泣いて 泣いて
またいつか泣きやんだら
どこかおいしいもの食べに
行きましょうか
これは おせっかいか
恋の告白なのか?
ねぇ あなた
都合いいように
とってくれていいよ
歌ってしまうんだ
どうしても
うるさく思わないでよね