• ORICON MUSIC(オリコンミュージック)
  • ドラマ&映画(by オリコンニュース)
  • アニメ&ゲーム(by オリコンニュース)
  • eltha(エルザ by オリコンニュース)
二葉百合子

二葉百合子

ふたばゆりこ

十三夜の歌詞

十三夜

作詞 石松秋二
作曲 長津義司
編曲 長津義司

河岸の柳の 行きずりに
ふと見合せる 顔と顔
立止り
懐しいやら 嬉しやら
青い月夜の 十三夜

(セリフ)
「あの方とまた逢えた。にっこ
り笑って下さった。それだけを楽しみに、
いつも河岸でお待ちした。なのに、もう
あの方はいらっしゃらない」

夢の昔よ 別れては
面影ばかり 遠い人
話すにも
何から話す 振袖を
抱いて泣きたい 十三夜

(セリフ)
「ご病気かしら、他の土地へい
らしたのかしら。それとも私が半玉だか
らかしら。でも、もしかしたらと来てみ
たのに。やっぱりお空の月はあの方と
最後にお逢いした夜と同じ月なのに…」

空を千鳥が 飛んでいる
今更泣いて なんとしょう
さようならと
こよない言葉 かけました
青い月夜の 十三夜

情報提供元歌詞検索サイトUtaTen

二葉百合子の新着歌詞

タイトル 歌い出し
  • 百年桜
  • 情に惚れて 惚れましょう
  • 命尊し
  • 空の広さと くらべたら
  • 岸壁の母〜歌謡節「母の叫び」入り〜メドレー
  • 昭和二十五年一月の半ばもやがて過ぎる頃、
  • 人は堂々
  • 嫌な奴ほど はびこるような
  • 祝い船(セリフ、謡入り)
  • (セリフ)

歌詞をもっと見る

この芸能人のトップへ

求人特集

求人検索