若き日の詩の歌詞
若き日の詩
| 作詞 | 東海林良 |
|---|---|
| 作曲 | 馬飼野康二 |
| 編曲 | 馬飼野康二 |
曲がりくねった 都電通りを
たがいちがいに 歩いてく
あなたは一度も 振り向かず
私は運命を 抱きしめる
時の流れの その中で
娘盛りの不幸を思う
もうすぐ朝が来るでしょう
夏の匂いがしてきたら
心の未練は捨てた方がいい
まるで絵のように 西陽がさした
あなたと暮した 下宿部屋
私の心を ボロボロに
あなたは一人に なるという
あれから少しの時が過ぎ
私もいくぶん大人になった
もうすぐ朝が来るでしょう
雨の匂いがしてきたら
ささいな不幸は忘れた方がいい
もうすぐ朝が来るでしょう
雨の匂いがしてきたら
ささいな不幸は忘れた方がいい
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| タイトル | 歌い出し |
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