五月の空への歌詞
五月の空へ
| 作詞 | 紙中礼子 |
|---|---|
| 作曲 | 杉本眞人 |
| 編曲 | 杉本眞人 |
旅に出るように 突然
あっちへ行ってから
公園沿いの桜が 何度も何度も咲きました
今でもふいに ピアノの前に 帰ってくるようで
ジーンズ姿のあんた 永久欠番です
春に生まれて 春に逝った
あんたらしい 計らいですね
五月晴れの こんな日に 仲間たちが集う
あんたの好きな ビールがおいしい季節です
いつも少年の 面影
残して むきになる
あんたのそんなところが やっぱりやっぱり好きでした
背中を揺らし 奏でるメロディー 涙も喜びも
すべてを音符に変える マジシャンみたいな人
飄々とした 写真の顔
年をとらず 憎らしいほど
五月晴れの こんな日に 仲間たちが唄う
あんたの歌を 五月の空へと 捧げます
あんたはひとり 宇宙でひとり 誰にも代われない
心にいつでも生きる 永久欠番です
春に生まれて 春に逝った
あんたらしい ぬくもりですね
五月晴れの こんな日に 仲間たちが集う
あんたの好きな ビールがおいしい季節です
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| タイトル | 歌い出し |
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