もっと もっとの歌詞
もっと もっと
| 作詞 | たきのえいじ |
|---|---|
| 作曲 | 金田一郎 |
| 編曲 | 金田一郎 |
いつでも女の
綺麗な季節は
男の人の為にあると
行き場を失した
迷い子の愛が
胸の奥で泣いている
男はいつも
ないものねだり
女はいつも
泣かされるだけ
せめて もっともっと
愛でもっと
満たして欲しい
もっともっと
愛でもっと私を包んで
なりふりかまわず
好きになる なんて
これきり あなたで
最後だと
鏡を見る度
つぶやいていたの
ふたり暮したあの頃
涙は おもいでの
うらがえし
一日毎に 色あせてゆく
せめて もっともっと
愛をもっと
感じていれば
哀しい幸福に
気づかず済むのに
男はいつも
ないものねだり
女はいつも
泣かされるだけ
せめて もっともっと
愛でもっと
満たして欲しい
もっともっと
愛でもっと私を包んで
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| タイトル | 歌い出し |
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