ふぞろいの人生の歌詞
ふぞろいの人生
| 作詞 | たきのえいじ |
|---|---|
| 作曲 | 浜圭介 |
| 編曲 | 浜圭介 |
水割りが くちびるに
沁みる夜は
都会より 色あせた
港が似合う
おもいでを
置き去りに 急ぐ船を
見送れば あの頃が
まぶたを よこぎる
全てを 白紙にして
おまえを抱きしめたい
ふぞろいの (ふぞろいの)
人生を (人生を)
あの日から
巻き戻せたら
恋なんて
短篇小説だねと
悲し気に いつも
つぶやいてた おまえ
しあわせの かけらさえ
みせてやれず
意気がって生きていた
無邪気な歳月
逢いたい も一度だけ
ごめんと云わせてくれ
ふぞろいの (ふぞろいの)
人生が (人生が)
音もなく
涙を誘う
全てを 白紙にして
おまえを抱きしめたい
ふぞろいの (ふぞろいの)
人生を (人生を)
あの日から
巻き戻せたら
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| タイトル | 歌い出し |
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