惚れさせ上手の歌詞
惚れさせ上手
| 作詞 | 阿木燿子 |
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| 作曲 | 宇崎竜童 |
| 編曲 | 宇崎竜童 |
神も仏も居ないと言う人が
お前は俺の観音様と呼ぶ
嬉しがらせて どうする気
逆に疑心暗鬼 不安になるわ
心に咲かす 花一輪
言わずもがなの 紅椿
惚れさせ上手な あなただから
その手の科白は けじめつけてからにしてよと
啖呵切りたい
何が因果でこんなに苦労する
寝顔見つめて膝枕で吐息
人にトコトン 尽くすのが
習い性になった 女だけれど
凍てつく風に 花一輪
寒さこらえて 寒椿
あなたのためなら 死んでもいい
最後の恋だわ 嘘も方便なんて無しよと
拗ねてもみせる
惚れさせ上手な あなただから
その手の科白は けじめつけてからにしてよと
啖呵切りたい
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| タイトル | 歌い出し |
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