古里はいいもんだ…の歌詞
古里はいいもんだ…
| 作詞 | 仁井谷俊也 |
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| 作曲 | 弦哲也 |
| 編曲 | 弦哲也 |
山女焼いてる 囲炉裡のけむり
これが故郷の 匂いだよ
祭り太鼓を 遠くに聞いて
おふくろ料理に 舌づつみ
いいもんだ… いいもんだ…
いくつになっても 古里は
いいもんだ…
都会の疲れを 湯槽で流しゃ
幼なじみが 声かける
郷里の訛りで 仇名を呼べば
こころは戻るよ あの青春に
いいもんだ… いいもんだ…
いくつになっても 古里は
いいもんだ…
若い頃には 一升酒も
今は二合で 高いびき
眠る親父の 髭面みれば
鉄拳の痛みも 懐かしい
いいもんだ… いいもんだ…
いくつになっても 古里は
いいもんだ…
いいもんだ…
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| タイトル | 歌い出し |
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