忘れ雪の歌詞
忘れ雪
| 作詞 | 木下龍太郎 |
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| 作曲 | 市川昭介 |
| 編曲 | 市川昭介 |
想い出づくりの 北国の
わかれ湯宿に 雪が舞う
きっと今年の 降り納め
誰が付けたか 忘れ雪
春が近いと 言うけれど
二人の胸は 冬戻り
貴方のその手が 乱すのに
櫛でまとめる 洗い髪
明日は他人の 二人には
これが最後の 忘れ雪
灯火落して 障子越し
聴こえぬ雪の 音を聴く
一番列車が 止まるほど
もっと降れ降れ 夜明けまで
願い空しく 解けて行く
冬の終わりの 忘れ雪
未練なみだで つい濡らす
貴方に借りた 腕まくら
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| タイトル | 歌い出し |
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