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坂東玉三郎

坂東玉三郎

ばんどうたまさぶろう

群衆の歌詞

群衆

作詞 Enrique Dizeo
作曲 Angel Cabral
編曲 Angel Cabral

私は思い出す あの日を
街の祭りのあの日を
あの日 あの人が いつの間にか
私のそばに 押されて来た
ふたりは人の波間に
ただよいながら
もまれては 肌をふれあい
そしていつかひとつに結ばれた
しあわせに酔いしれた 街の祭
汗ばむ指を からませては
踊りくるう ファランドール
恋の踊りよ
強い腕に 抱かれて飛びあがる
喜びにあふれたふたりだったよ

あなたのほほえみは
この身にしみて私を酔わせた
だけど人の群れは やがて
この手から 恋をうばい去った
私は人の波間に妨げられて
あなたの姿を失い
叫びもまた あなたに届かない
私は怒りの涙にぬれて
人の陽気な叫びと笑いの嵐に
遠くへ連れて行かれた
あなたをくれて あなたを奪い去った
人の群れを私は呪うのだ

情報提供元歌詞検索サイトUtaTen

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タイトル 歌い出し
  • 離婚
  • ふたりの子どもは あなたが引き取り
  • ボラ・ボラ・アイランド
  • 白い砂 ぬける空
  • ひとりぼっちの愛の泉
  • 二人でまた来ようと 約束した
  • 妻へ
  • 年月重ねて 額にも深く
  • アマリア
  • もう過ぎた ことなのだもの

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