あの歌の歌詞
あの歌
| 作詞 | 古内東子 |
|---|---|
| 作曲 | 古内東子 |
| 編曲 | 古内東子 |
別の理由はなくても時々険悪になる
あれだけ二人で過ごしてたら無理もないよ
そんな時はどちかがさりげなく流すあのメロディー
口ずさんでいつの間にか元通りになる薬
言葉だって最後まで覚えてしまったくらい
あなたのそばにいたどんな場面でもいつも聞いてたね
ねえ あの歌だけはうたわないでね 今の彼女と
思い出がある物はすべて捨ててしまっていても
あの歌はずっと忘れずにいて欲しい
しばらくぶりの会話もわざと仕事の話だけで
気を使ってくれる態度は余計淋しくて
あなたが幸せなら私はそれでいいよ
あのラブソングに負けないくらいの恋見つけたのならば
車のラジオからもしも偶然に流れてきたら
別の道走りながら私も同じように聴いてる
その時は想ってて
ねえ あの歌だけはうたわないでね 今の彼女と
思い出がある物はすべて捨ててしまっていても
あの歌はずっと忘れずにいて欲しい
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| タイトル | 歌い出し |
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