冬にわかれての歌詞
冬にわかれて
| 作詞 | 江沼郁弥 |
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| 作曲 | 江沼郁弥 |
| 編曲 | 江沼郁弥 |
張り詰めた 故郷の空気
それとなく 思い出して
繋がってく 夜の静寂
過去の俺が 頷いて
そう 確かめ合って
重たく絡まっているんだ
近づいては また遠くなっていくのさ
冬の夜汽車 飛び乗る
泣くほどのことじゃないさ
瞼のフィルム 焼き付く
流浪うように町を出る
忘れな草 あの忘れられない人達
叶わなかった 遠い約束だけが
遍く
時の秒針 重ねる
懐かしむほどじゃないさ
冬の小径 彩る
戻れないこの軌跡
瞼のフィルム 焼き付く
流浪うように町を出る
張り詰めた 故郷の空気
それとなく 思い出して
繋がっていく 夜の静寂
過去の俺が 頷いている
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| タイトル | 歌い出し |
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