青春の旅の歌詞
青春の旅
| 作詞 | 木下龍太郎 |
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| 作曲 | 荒木とよひさ |
| 編曲 | 荒木とよひさ |
学生時代の おもいでに
旅をしてます 北陸路
海の輪島は 朝市の
声で目覚める 旅の宿
落書き帳に 恋ごころ
貴方にあてて 書きました
一度かぎりの 青春に
何か形見を 残したくって…
海の夕陽が 染めてゆく
能登の和倉の 机島
渚の径に あすなろの
小さな苗を 植えました
一度かぎりの 青春に
何か形見を 残したくって…
学生時代の おもいでに
旅をしてます 北陸路
北の都は 金沢の
四高ゆかりの 赤煉瓦
名もない草の 花陰に
日記をひとり 埋めました
一度かぎりの 青春に
何か形見を 残したくって…
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| タイトル | 歌い出し |
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