葡萄ロマンの歌詞
葡萄ロマン
| 作詞 | 丸山圭子 |
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| 作曲 | 丸山圭子 |
| 編曲 | 丸山圭子 |
どうしようもなく
やるせない 夜が 過ぎる
葡萄酒のしみこむ体 清められて
洗い流されてしまいたい
本気でほれて
気がつくと ひとりぼっち
心の傷が 深くなる 言い訳なんて
もう 何も思いつかない
摘みたて 葡萄は 寝かされて
香ばしい 葡萄酒になる
少女は愛しい腕の中 馨しい女になる
なくした 想い出が
いくつも甦る
あの男も あの男も
遠くへ散って行く
立ち止まってはくれない
摘みたて 葡萄は 寝かされて
香ばしい 葡萄酒になる
女は 眩しい夢の中 麗しい女になる
摘みたて 葡萄は 寝かされて
香ばしい 葡萄酒になる
少女は愛しい腕の中 馨しい女になる
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| タイトル | 歌い出し |
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