戸惑いのバイエルの歌詞
戸惑いのバイエル
| 作詞 | 芹沢類 |
|---|---|
| 作曲 | 河合その子 |
| 編曲 | 河合その子 |
ピアノの前に来ると
指が覚えてる
懐かしいいくつものメロディー
くちびるをついてくるの
まるで日記のように
書きためた歌が
人知れず流した涙や
つぶやきまで呼びさます
憧れや夢を綴じ込めて
そっと差し出した心をこめて
歌いながら探してたような
セピア色の大切な日々が
ここにあるの 私だけのバイエル
少し戸惑っていた
ぎこちない指も
踊るようにキイをたたいてる
そんな日がやって来るの
せつなさやときめきは同じ
恋をしたときは思い出すでしょう
風がページめくってくように
時は流れ思い出に変わる
そっと閉じた 私だけのバイエル
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| タイトル | 歌い出し |
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