山はふるさとの歌詞
山はふるさと
| 作詞 | 吉井省一 |
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| 作曲 | 都倉俊一 |
| 編曲 | 都倉俊一 |
山はわたしに教えてくれる
森の緑のやさしさを
山はみんなに話してくれる
強く生きてく喜びを
街の暮らしを遠く見て
きらめく風の子になろう
夢のつぼみを咲かせた花に
微笑みかけて 歩こうよ
山はふるさと 山は父
「よく来た」の声 こだまする
誰がつくったものでもないし
誰のものでもないけれど
山はみんなをつつんでくれる
愛も涙もその胸で
時代の流れにはぐれたら
かがやく星の子になろう
天空が奏でる星座の歌に
明日へのちから もらおうよ
山はふるさと 山は母
「おかえり」の声 呼んでいる
山はふるさと 山は父
「よく来た」の声 こだまする
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| タイトル | 歌い出し |
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