BLUEの歌詞
BLUE
| 作詞 | 大胡田なつき |
|---|---|
| 作曲 | 成田ハネダ |
| 編曲 | 成田ハネダ |
湿っぽいのは似合わない吸い込まれる毎日
プラスチックは流行らない飲み干した虚しさで
散らかった部屋の端っこまで
やりかけを積んで眺めてる
埃にまみれた現実をここで一区切りして
透明なふりで叫んでみても
思い出せないまま消えていく
ブルーのような優しさで
許してもらえたらいいな
無鉄砲とか言われたいアイロンしたハンカチ
几帳面でやめられない感覚をしたいのに
水面の泡に紛れてる
言いそびれたことがいくつか
だらだらと続く冗談は一度笑い飛ばして
透明なふりで叫んでみたら
思い出せないままの言葉が
ブルーのような激しさに
ずっと憧れているんだ
透明なふりで叫んでみても
思い出せないまま消えていく
ブルーのような優しさで
許してもらえたらいいな
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