“ふるさと兵庫100山”を完登した6歳園児に絶賛の声「素晴らしい記録」「こんな勇敢な子はいない」
兵庫在住の6歳になる息子の樹くんと父親の崇さん親子が、「ふるさと兵庫100山」を完登。SNSでは、「小さい身体で良く頑張りましたね」「全国探してもこんな勇敢なお子様はいらっしゃ...
借金返済のためワンオペ育児と夜職を両立する歌舞伎町ホスト、覚悟の上での投稿に「ホストの概念変わる」「優しいパパさん」
東京・新宿歌舞伎町のホストクラブで働くうみさんが、TikTokで投稿した動画「生後赤ちゃんがいるホストの1日」が198万回再生と話題になった。世間一般的なホストのイメージから妻子の...
【21歳差夫婦】「アンチしか来ない!」のになぜ発信? 誹謗中傷に悩む51歳妻を支えたメンタル最強夫と応援の声
YouTubeで登録者数10.5万人と注目を集めている『若埜ん家(わかのんち)ちゃんねる』 (@wakanodisney)。えみさん(52歳)とかいさん(31歳)の21歳差夫婦が、結婚に至るまでの苦悩や...
「糞便のような体臭」「酸っぱいにおい」の正体は? “男女の体臭”に違いも…皮膚科医が解説
先日、「夏場の男性のにおい」に対するフリーアナウンサーの投稿が炎上し、多くの批判が寄せられた。男性だけに言及されていることで、「ジェンダーハラスメントでは?」「女性だって...
「自閉症の息子を守るため」ネットの誹謗中傷と5年間の戦い、「女児の身体を触る」などの虚偽情報も
近年、SNSをはじめとしたネットでの誹謗中傷が増え、深刻な社会問題となっている。誰でも世の中に向けて、自分の意見や情報を発信できるようになった。しかし、その一方で匿名の人物...
【21歳差夫婦】妻の連れ子は夫と9歳差 夫婦の子を持てない、ママ友からの陰口…葛藤のなか背中を押した両親と息子の言葉
昨今、YouTubeやSNS界隈で注目されている年の差カップル。6年間の交際を経て、結婚に至った妻・えみさん(52歳)と夫・かいさん(31歳)の21歳差夫婦もそのひと組。結婚に至るまでの...
睾丸が壊死? 12歳少年を襲った緊急事態、泌尿器科医が思春期男子と親へ注意喚起
泌尿器科医である、ほうけ医師さん(@phimo_surgeon/以下、ほうけ医師)の注意喚起が、808.9万表示、2.1万いいねと大きな反響を得た。その内容は「思春期男子の睾丸の痛み」。人に...
前田薬品と祇園 北川半兵衞のコラボ、緑茶の風味あふれるお酒が誕生
前田薬品工業が手がけているプロジェクト「新蒸留研究所」は、「No.3 緑茶の香気抽出に関する研究」と名付けた緑茶スピリッツを8月20日より販売を開始した。
電子コミック戦国時代、「どこも同じ」大量生産に無料利用…“スナックコンテンツ化”にどう挑む?
日本のマンガ市場が、4年連続で過去最高を更新することがわかった。その7割を占める電子コミックが、今や確実にマンガ業界の成長エンジンとなっている。サービスも国産から外国産まで...
たばこ休憩はズルい? 企業が悩む禁煙対策、“1本でも吸ったら悪”ではない共存の行方「喫煙者をいじめたいわけではない」
“スメハラ”という言葉が一般化し、においに敏感になった昨今。とくにたばこのにおいは文字通り“鼻につく”ものとして、職場でも嫌われている。吸わない人からは「たばこ休憩はズルい」...
2歳ハーフ美少女の“保育園到着後ルーティーン”に驚き…大切な“相方”を自らバッグにしまう行動に「3歳前にして凄い知恵」
アメリカ人の父親、日本人の母親を持ち、米・ハワイで暮らす2歳のサマーちゃん。SNSに投稿された動画「保育園に着いたらまず…相方のニャンニャンをそっとカバンにしまいます」に、「...
電子コミック20年の歴史、厳しい黎明期に端緒を開いたのは本宮ひろ志『サラリーマン金太郎』だった
8月16日は電子コミックの日。手元のデバイスでマンガを読むというライフスタイルは今や当たり前となり、マンガ市場の7割を占めるまでとなった電子コミック。しかしかつては「電子コミ...
「コーヒー好きの故人にお供えしたい…」コメダ珈琲店、“抽出後の粉”を再利用した「珈琲のお線香」に280万件の反響 開発の背景に“くつろぎ”へのこだわり
コメダ珈琲店が、カメヤマ株式会社と共同開発した“抽出後のコーヒー粉”を再利用した『コメダ珈琲店 珈琲のお線香』が、SNSで「コーヒー好きだった故人にお供えしたい」「死んでもコメ...
「フランスやエジプトにはない…」外国人旅行客が沸く日本のコンビニ コロンビア人の父は「コーヒーマシンを買って帰りたい」
訪日外国人が3ヵ月連続で300万人を超えるなか、彼らが日本ならではのカルチャーを楽しむ様子が度々話題となる。コンビニもそのひとつで、期間限定のスイーツやカップ入りのコーヒーな...
隠れて食べるのが格別…ハワイで育つ2歳児が『ごはんですよー!』を食べる姿に“渋い”の声「やけに減りが早いと思った」
アメリカ人の父親、日本人の母親を持ち、米・ハワイで暮らす2歳のサマーちゃん。家事をしいているお母さんの目を盗んでダイニングテーブルの下で、冷蔵庫から取り出した『ごはんです...
「猛暑だからこそ必需品!」自衛隊御用達の塩分補給食でもある『梅ぼし純』に脚光、約50年愛される“お菓子”の強度
今夏も記録的な猛暑が続き、熱中症予防の観点から塩分補給を主とした商品が多く市場に出回っている。そうした中、SNSでは100%梅肉とシソを凍結乾燥したタブレットの『梅干し純』(ア...
ハローキティを守る騎士…サンリオの新プロジェクト“フラガリアメモリーズ”、「元キャラの世界を壊さない」パラレルワールドとは?
サンリオといえば、ハローキティやシナモロール、ポチャッコなど可愛らしく万人受けするキャラクターでお馴染み。そんな同社が、「人型キャラクターで贈る“新世代の本格ファンタジー”...
「汗っかき」と「多汗症」自分はどっち? 汗やニオイに悩む人に皮膚科医が解説
全国で高温が続いており、記録的な猛暑になっているこの夏。汗の量やニオイが気になる人も、より一層増えるのではないだろうか。従来、汗をかきやすい体質の人を「汗っかき」と称して...
未会計の食品を食べる&商品で遊ぶ…子の問題行動に店員が嘆き、直接叱らない親に「これもカスハラ」
顧客による理不尽な要求や不当なクレームなどを意味するカスハラ(カスタマーハラスメント)。その対象は大人だけでなく、子どもによる問題行動にも店員たちは苦しめられている。スー...
スメハラで問われる“無臭”は逆に異常? 外国人旅行客も驚く日本人の“ニオイ”「とてもニュートラルでびっくり」
近年日本では、体臭、香水の香りなどのニオイが原因で、周りの人間に不快感を与えると社会問題に発展している「スメルハラスメント」。本人に指摘しづらく、職場での“ニオイ”の対応に...