内藤剛志、『警視庁・捜査一課長』“理想の上司”は「当たり前のことができる人」
名もなき端役からキャリアを積み上げ、いまや数々の主演・助演作でパワフルに輝き続ける俳優の内藤剛志。この4月期には、彼が主演するテレビ朝日系木曜ミステリー『警視庁・捜査一課...
F-BLOOD、こんな時だからこそ「ポジティブ」に 全国ツアーは中止
ミュージシャンの藤井フミヤと藤井尚之の兄弟ユニット・F-BLOODが3年ぶりにオリジナルアルバム『Positive』をリリース。このアルバムのレコーディングメンバーと今月25日から全国ツア...
M・A・O&伊藤美来&立花理香、名セリフは私生活に影響 プリコネ「ヤバいですね☆」流行語期待
CygamesのPC・スマートフォン向け人気ドラマチックアニメRPGを原作としたTVアニメ『プリンセスコネクト!Re:Dive』が6日よりTOKYO MXなどで放送され、ゲームから引き続きペコリーヌ役...
乃木坂46、白石麻衣ラストシングル初登場1位 「みんなと最後に作品が作れて良かった」【オリコンランキング】
乃木坂46の最新シングル「しあわせの保護色」が、初週99.6万枚を売り上げ、3月31日発表の最新「オリコン週間シングルランキング」で、1位に初登場。これで2012/5/14付の「おいでシャ...
新川優愛、結婚後初のドラマ主演 許されぬ恋描く作品「少し成長した姿を」
女優の新川優愛(26)が結婚後初の主演ドラマで“許されぬ愛”に身を焦がす。4月2日放送スタートの読売テレビ・日本テレビ系木曜ドラマF『ギルティ〜この恋は罪ですか?〜』(毎週木曜 ...
“月10”に音楽番組『CDTVライブ!ライブ!』の挑戦 ライバルはスマホ、リアルタイムの熱量で対抗
TBSは、新音楽番組『CDTVライブ!ライブ!』(毎週月曜 後10:00)を3月30日からスタートする。レギュラーの音楽番組がゴールデン・プライム帯で生放送されるのは27年ぶり。視聴者が...
異色の“Uターン芸人”誕生へ 秋田出身コンビ・ねじが胸に刻むオードリー若林の金言
春は出会いと別れの季節。かなえたい夢を持って、地元から上京する人も数多くいるだろうが「生まれ故郷の秋田と東京をつなげたい」という志をもった芸人がいる。せじも(35)とササキ...
「支えあい、励ましあって」夢をかなえたDream Ami これからも“夢”を名乗り続ける
人気ダンス&ボーカルグループ・E-girlsの中心メンバーとして人気を集め、現在はソロアーティストとして活躍するDream Ami。2017年には、中学2年生から所属してきたグループ・Dreamが...
サブスク解禁のaiko、移り変わる音楽産業にも「変化があったとしても音楽の根本は変わらない」
2月に最新シングル「青空」を発売したシンガー・ソングライターのaiko。同日には、デビューから21年間にリリースされた最新シングル含む全414曲のサブスクリプション(定額制)ストリ...
井ノ原快彦、一つの役を演じて15年目 「相変わらず」を支える「変化」
井ノ原快彦が主演するテレビ朝日系ドラマ『特捜9 season3』(4月8日スタート、毎週水曜 後9:00)が4月期に放送される。『特捜9』としては3シーズン目だが、本作の浅輪直樹役を演じ...
小松菜奈、不得意にも挑戦し続けてきた12年「毎年超えてくる大変さがプラスになっている」
映画『渇き。』で6年前に女優デビューした小松菜奈。同作品で日本アカデミー賞新人賞を受賞し、その後怒涛の勢いで20本以上の映画に出演している。今年のアカデミー賞では、映画『閉...
マーゴット・ロビー、好物は「バーガー、ラーメン、タイ・フード」
■映画『ハーレイ・クインの華麗なる覚醒』インタビュー(2) セクシーでクレイジーなのにめちゃめちゃキュートな“悪カワ”ヒロイン、ハーレイ・クインを主人公にした最新作『ハーレイ...
つんく♂が語る“サブスク全盛時代”の音楽のあり方 近大新入生にメッセージ「聞いた言葉から何を学ぶか」
アーティスト、音楽プロデューサーとして時代を作ってきたつんく♂(51)。14日配信に続き、ORICON NEWSでは文字を打ち込む形式でインタビューを実施。後編では、新たな時代を迎えた音...
乃木坂46 4期生らしさとは? ドラマ『サムのこと』インタビュー
人気アイドルグループ・乃木坂46 4期生11人が出演し、直木賞作家・西加奈子氏の短編小説をドラマ化した『サムのこと』『猿に会う』が、動画配信サービス「dTV」で配信される。両作と...
マーゴット・ロビーの華麗なるキャリア「すべての年が、私の人生で最高の時間」
■映画『ハーレイ・クインの華麗なる覚醒』インタビュー(1) <悪のカリスマ>ジョーカーの恋人として、映画『スーサイド・スクワッド』(2016年)で大ブームを巻き起こした人気キャ...
役者がスポンサーに配慮…倫理観重視のモノづくりに違和感
■「Film makers(映画と人 これまで、そして、これから)」第39回 遊川和彦監督 『女王の教室』や『家政婦のミタ』、『純と愛』など数々の話題作・問題作を世に送り出してきた脚本家...
誰も知らない有村架純の“休日” 是枝裕和監督はどう撮った!?
女優の有村架純はドラマや映画の撮影期間に突然訪れた休日、通称“撮休”をどう過ごすだろうか? 知られざる有村のオフの姿を映画、テレビ、CM、舞台など各界のクリエイターたちが妄想...
『天気の子』新海誠監督、創作意欲をかき立てるもの
2016年に公開された『君の名は。』が、『千と千尋の神隠し』(宮崎駿監督)に次ぐ、邦画歴代第2位の興行収入を記録する大ヒット。前作から3年で完成させた『天気の子』も昨年7月の公...
ザコシショウ&くっきー!“最狂”2人が語る芸人論 スベり上等、何でもありの状況で試される地肩の強さ
ハリウッドザコシショウ(46)、野性爆弾のくっきー!(44)。最強にして最狂の2人が、その力をいかんなく発揮しているのがAmazon Prime Videoの人気シリーズ『HITOSHI MATSUMOTO Pre...
『新聞記者』で示した日本アカデミー賞のプライド 大手の意向「ない」
■「Film makers(映画と人 これまで、そして、これから)」第38回 『第43日本アカデミー賞』協会 事務局長・村松秀信