2010-12-06 06:00 芸術家・岡本太郎の生涯を松尾スズキ主演で初ドラマ化 拡大する芸術家・岡本太郎さん(C)岡本太郎記念館 「芸術は爆発だ!」など数々の刺激的な言葉と作品を世に残し、来年2月26日に生誕100年を迎える芸術家・岡本太郎の生涯が、初めてドラマ化されることが5日、わかった。生誕100年企画ドラマ『TAROの塔』(NHK総合)で、太郎役を演じるのは今作がドラマ初主演となる俳優・松尾スズキ。生涯のパートナーとして太郎を支えた養女・敏子役は女優の常盤貴子が務める。松尾は「太郎が太陽の塔を作った心意気に共鳴している」とコメントし、太郎への共感と偉大な芸術家を演じる使命感を胸に撮影へ挑む。 記事全文 この記事の画像 2010/12/06 タグ 常盤貴子 松尾スズキ 岡本太郎 NHK PICK UP CONTENTS岡田将生、韓国ドラマ初出演「運命的」玄理と語る“韓国”撮影現場の魅力チェ・ジョンヒョプ、日本ドラマ2作目への挑戦世界で注目される思いも オリコントピックスファミマミルクスイーツ7種 アイスやメロンパンも「暑い日の食事はさっぱりと...でもスイーツは食べたい」そんな夏にぴったりな全7種のミルクスイーツがファミマから登場する。二宮和也がアジア大会TBSスペシャルアンバサダー就任二宮和也がTBSスペシャルアンバサダー!初心者でも100倍楽しめる「アジア大会 愛知・名古屋」の基本&注目選手を紹介『VIVANT』続編の鍵は…世界観表現した腕時計登場セイコーが、TBS系日曜劇場『VIVANT』コラボレーションウオッチを製作。ドラマプロデューサーとセイコー担当者が魅力を解説する。プロ厳選!目的別「おすすめPC9選」とは? 用途に合うパソコン選びは意外と難しい。そこで、マウスコンピューターの製品担当者が用途別のおすすめモデルをご紹介!