日本代表が歴史的勝利を飾った『サッカー・キリンチャレンジカップ2010「日本vsアルゼンチン」』(TBS系 8日 後7:45〜後9:48)の平均視聴率が19.6%(関東地区)だったことが12日、ビデオリサーチ調べでわかった。瞬間最高は午後9時42分、試合終了直後にアルゼンチン代表のメッシの悔しそうな表情がアップになった瞬間の26.0%だった。
アルベルト・ザッケローニ新監督を迎えての初戦となった今試合は、FW岡崎慎司(清水)が決めた1点を守りきった日本代表が、過去0勝6敗だったアルゼンチンから初勝利を収めた。ザック・ジャパン第2戦は今夜午後8時、ソウルW杯競技場で韓国戦を迎える。
アルベルト・ザッケローニ新監督を迎えての初戦となった今試合は、FW岡崎慎司(清水)が決めた1点を守りきった日本代表が、過去0勝6敗だったアルゼンチンから初勝利を収めた。ザック・ジャパン第2戦は今夜午後8時、ソウルW杯競技場で韓国戦を迎える。
2010/10/12