俳優の市原隼人が22日、米3Dアニメーション映画『ガフールの伝説』の舞台あいさつに出席した。同作の日本語吹替版で、初めて声優を務めた市原は「悩むっていうよりも考えて、全部楽しんでできた」と満足げな笑顔。さらにアフレコ収録を振り返り「ソーレン(主人公)が妹を思って感極まるとき、僕も涙してしまいました」と、涙のエピソードを告白した。
2010/09/22
俳優の市原隼人が22日、米3Dアニメーション映画『ガフールの伝説』の舞台あいさつに出席した。同作の日本語吹替版で、初めて声優を務めた市原は「悩むっていうよりも考えて、全部楽しんでできた」と満足げな笑顔。さらにアフレコ収録を振り返り「ソーレン(主人公)が妹を思って感極まるとき、僕も涙してしまいました」と、涙のエピソードを告白した。