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タレントの優木まおみ、荒俣宏が14日、都内で行われたマルハニチロ「〜百年ブランド〜あけぼのさけレシピコンテスト表彰式」に出席した。今夏は夏バテで、女子力向上のためのネイルやファッションを怠けていたと明かした優木はこの日、可愛らしいピンクのリボンを身につけ「年甲斐もなくって言われたんですが、ピンクや可愛い物を怖がらずに取り入れて、可愛く見えるってことを信じていきたい」と意気揚々。現在、好きな異性は「いないです」とフリーを強調するも「見つけたいです! “さけ”みたいに釣り上げたいですね」と式の内容と絡めて笑顔で語った。
同商品が100周年を迎えたことについて優木は「そんなずっと前からあったんだ!」と驚きの表情。今年で9周年となる自身の芸能活動にも重ねあわせ「まずは10周年(を目指す)。100年なんて大それたことは言わず、あと10年は愛されていけるように、より一層頑張らなきゃ」と今後の抱負を語った。また優木とともにゲスト出演した作家・荒俣宏は、「20歳からの10年間は、旧ニチロ漁業の社員でしたので」とサケ缶にゆかりがあることを明かし、さまざまな雑学を披露した。
マルハニチロは今年、「あけぼのさけ」ブランドのさけ缶誕生100周年を記念して、同商品を使った“簡単おかずレシピコンテスト”を8月2日から16日まで実施。124件の応募の中から、大賞作品には北海道釧路市在住の永井絵美さんの応募作品「サケ缶で簡単ジューシートマトカップ」が選出され、優木らから表彰された。
⇒ 【動画】里田まい&優木まおみが恋の悩みと解決法を紹介★
タレントの優木まおみ、荒俣宏が14日、都内で行われたマルハニチロ「〜百年ブランド〜あけぼのさけレシピコンテスト表彰式」に出席した。今夏は夏バテで、女子力向上のためのネイルやファッションを怠けていたと明かした優木はこの日、可愛らしいピンクのリボンを身につけ「年甲斐もなくって言われたんですが、ピンクや可愛い物を怖がらずに取り入れて、可愛く見えるってことを信じていきたい」と意気揚々。現在、好きな異性は「いないです」とフリーを強調するも「見つけたいです! “さけ”みたいに釣り上げたいですね」と式の内容と絡めて笑顔で語った。
同商品が100周年を迎えたことについて優木は「そんなずっと前からあったんだ!」と驚きの表情。今年で9周年となる自身の芸能活動にも重ねあわせ「まずは10周年(を目指す)。100年なんて大それたことは言わず、あと10年は愛されていけるように、より一層頑張らなきゃ」と今後の抱負を語った。また優木とともにゲスト出演した作家・荒俣宏は、「20歳からの10年間は、旧ニチロ漁業の社員でしたので」とサケ缶にゆかりがあることを明かし、さまざまな雑学を披露した。
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2010/09/14