漫画家・二ノ宮知子の人気コミックを実写化した映画『のだめカンタービレ 最終楽章<後編>』の公開を控えた6日、東京・六本木でファン1200人を集めて“卒業”イベントが開催された。主演の上野樹里は「完成した作品を観て、我慢しようとしたがポロポロ泣いてしまった。私にとって思い入れの強い作品。4年間かけて作った最後の最後、ラストシーンはズドンとくるものがあります。どのシーンもどのカットも頭に焼きつくパワーがあります」と力強くアピールした。
2010/04/07
漫画家・二ノ宮知子の人気コミックを実写化した映画『のだめカンタービレ 最終楽章<後編>』の公開を控えた6日、東京・六本木でファン1200人を集めて“卒業”イベントが開催された。主演の上野樹里は「完成した作品を観て、我慢しようとしたがポロポロ泣いてしまった。私にとって思い入れの強い作品。4年間かけて作った最後の最後、ラストシーンはズドンとくるものがあります。どのシーンもどのカットも頭に焼きつくパワーがあります」と力強くアピールした。