2010-04-03 16:10 高橋克典、熱血監督と激論交わし「2度ほど現場から帰ろうとした」と本音明かす 拡大する高橋克典 (C)ORICON DD inc. 俳優の高橋克典(46)が3日、都内で主演映画『誘拐ラプソディー』の初日舞台あいさつに登壇した。前科と借金を背負って誘拐犯となるダメ男を演じた高橋は、榊英雄監督(40)の“熱意”を「1970年代頃にいた、往年の監督の生き残りのような感じがした」と表現。撮影中に激論を交わして熱くなり「2度ほど現場から帰ろうかと思った」。さらに若手役者陣から「マジで頭を蹴られた…」という、痛々しい秘話まで明かした。 記事全文 この記事の画像 2010/04/03 タグ 高橋克典 榊英雄 哀川翔 映画 PICK UP CONTENTS岡田将生、韓国ドラマ初出演「運命的」玄理と語る“韓国”撮影現場の魅力チェ・ジョンヒョプ、日本ドラマ2作目への挑戦世界で注目される思いも オリコントピックスプロ厳選!目的別「おすすめPC9選」とは? 用途に合うパソコン選びは意外と難しい。そこで、マウスコンピューターの製品担当者が用途別のおすすめモデルをご紹介!二宮和也がアジア大会TBSスペシャルアンバサダー就任二宮和也がTBSスペシャルアンバサダー!初心者でも100倍楽しめる「アジア大会 愛知・名古屋」の基本&注目選手を紹介『VIVANT』続編の鍵は…世界観表現した腕時計登場セイコーが、TBS系日曜劇場『VIVANT』コラボレーションウオッチを製作。ドラマプロデューサーとセイコー担当者が魅力を解説する。