アニメ&ゲーム カテゴリ
  • ホーム
  • 映画
  • 叶恭子、初出演映画でフルヌード披露も「演技した感覚は一切ない」

叶恭子、初出演映画でフルヌード披露も「演技した感覚は一切ない」

叶姉妹の姉・恭子が原作を担当した映画『イル・ベント・エ・レ・ローゼ 愛するということ』の制作発表が17日(火)、都内で行われた。性別や常識に縛られない自由な女、KOKOを演じた恭子は、初の映画出演でフルヌードを披露、数々のラブシーンにも挑戦したが「日常生活と何ら変わらないナチュラルな私を表現しただけ。演技をした感覚は一切ありません」とすまし顔。「抵抗があったら、そもそも映画に出ていないでしょう」と優雅に本気ぶりをアピールした。

同作は恭子の著書『トリオリズム』をもとに、イタリア人女性監督が映画化した“女性のた...

この記事の画像

  • 叶恭子 
  • セクシーなキスシーンを見せつける場面も 
  • (左から)エリーザ・ボローニャ監督、叶恭子、マリア・コッキャレッラ・アリスメンディ 
  • マリア・コッキャレッラ・アリスメンディ 
  • エリーザ・ボローニャ監督 
タグ

オリコントピックス

役立つ!使える!おすすめ情報満載♪ 春の新生活「応援」特集 2019