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シンガー・ソングライターの槇原敬之が16日(日)、大阪城ホールで行われた関西テレビ開局50周年記念ライブ『Livejack SPECIAL』内で上映されたミニドラマに警備員役で出演し、ドラマデビューを果たした。ドラマは、俳優・山崎樹範の主演で、自身の大ヒット曲「世界に一つだけの花」をもとに公募で集まった思い出のエピソードを描く。槇原は「ドラマはもうこりごり(笑)。でも内容はすごくいい!」と感想を語った。
ライブには清水翔太、青山テルマ、ET-KING、aiko、矢井田瞳らも参加し、矢井田を除く4アーティストもそれぞれのヒット曲にまつわるエピソードを元にライブ前にドラマを上映。楽曲「ギフト」がドラマ化されたET-KINGのメンバー・イトキンは「初めて僕らのことを見てくれる人と楽曲を上手くつないでくれる最初の一歩としては非常に大きい」と新たな形でのコラボレーションライブに手ごたえを掴んでいる様子だった。なお、ライブの模様とミニドラマは来月28日に同局でオンエアされる予定。
シンガー・ソングライターの槇原敬之が16日(日)、大阪城ホールで行われた関西テレビ開局50周年記念ライブ『Livejack SPECIAL』内で上映されたミニドラマに警備員役で出演し、ドラマデビューを果たした。ドラマは、俳優・山崎樹範の主演で、自身の大ヒット曲「世界に一つだけの花」をもとに公募で集まった思い出のエピソードを描く。槇原は「ドラマはもうこりごり(笑)。でも内容はすごくいい!」と感想を語った。
ライブには清水翔太、青山テルマ、ET-KING、aiko、矢井田瞳らも参加し、矢井田を除く4アーティストもそれぞれのヒット曲にまつわるエピソードを元にライブ前にドラマを上映。楽曲「ギフト」がドラマ化されたET-KINGのメンバー・イトキンは「初めて僕らのことを見てくれる人と楽曲を上手くつないでくれる最初の一歩としては非常に大きい」と新たな形でのコラボレーションライブに手ごたえを掴んでいる様子だった。なお、ライブの模様とミニドラマは来月28日に同局でオンエアされる予定。
2008/11/17