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テレビ東京系『ケータイ捜査官7』(水曜、後7・00)がこのほど、「東京ドラマアウォード」のキッズ&ヤング部門賞を受賞した。「東京ドラマアウォード」は日本のドラマの海外発信を見据えて、国際的な市場性、商業性を重視している。授賞式にはシリーズ全体の監督を務める三池崇史氏と主人公ケイタ役の窪田正孝が出席した。
豪華な受賞者に囲まれた窪田は「ここに僕が立っていること自体がやばいです。絶対に場違いだろうって」と緊張した表情。三池氏は「まだ放送が続いているので、『開運!なんでも鑑定団』のように息長く楽しんでください」と、授賞式の司会者、石坂浩二を意識したコメントで笑いを誘った。その石坂も「もっと幅広い人、SFファンにも見てもらいたい作品」と絶賛していた。
テレビ東京系『ケータイ捜査官7』(水曜、後7・00)がこのほど、「東京ドラマアウォード」のキッズ&ヤング部門賞を受賞した。「東京ドラマアウォード」は日本のドラマの海外発信を見据えて、国際的な市場性、商業性を重視している。授賞式にはシリーズ全体の監督を務める三池崇史氏と主人公ケイタ役の窪田正孝が出席した。
豪華な受賞者に囲まれた窪田は「ここに僕が立っていること自体がやばいです。絶対に場違いだろうって」と緊張した表情。三池氏は「まだ放送が続いているので、『開運!なんでも鑑定団』のように息長く楽しんでください」と、授賞式の司会者、石坂浩二を意識したコメントで笑いを誘った。その石坂も「もっと幅広い人、SFファンにも見てもらいたい作品」と絶賛していた。
2008/11/12