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現在上演中の舞台『水戸黄門』のファン感謝デー握手会が7月17日(火)に東京・明治座で行われ、里見浩太朗、原田龍二、合田雅吏が約300人のファンとの交流を楽しんだ。
今月初頭にドラマ版『水戸黄門』で里見が主演して放送100回を迎えたことに、里見は「早いもんだな」としみじみ。そして「舞台はお客様がどういう反応をするか直に分かるので勉強になった。お客様に何か想いを残してもらえるような、舞台ならではの演出をしたい」と舞台公演への情熱を語った。
それを隣で聞いていた助さん役の原田は「さらに気を引き締めて御功労にお仕えしていきたい」と話し、格さん役の合田は「次に活かしていきたい」と改めて誓った。
また、現在の世情について聞かれた里見は「今の政治経済を考えると、税金の無駄遣いが多くて我慢ができない。悪代官や勘定奉行と同じ。改革すべきだ」と怒り心頭でズバッと斬っていた。
現在上演中の舞台『水戸黄門』のファン感謝デー握手会が7月17日(火)に東京・明治座で行われ、里見浩太朗、原田龍二、合田雅吏が約300人のファンとの交流を楽しんだ。
今月初頭にドラマ版『水戸黄門』で里見が主演して放送100回を迎えたことに、里見は「早いもんだな」としみじみ。そして「舞台はお客様がどういう反応をするか直に分かるので勉強になった。お客様に何か想いを残してもらえるような、舞台ならではの演出をしたい」と舞台公演への情熱を語った。
また、現在の世情について聞かれた里見は「今の政治経済を考えると、税金の無駄遣いが多くて我慢ができない。悪代官や勘定奉行と同じ。改革すべきだ」と怒り心頭でズバッと斬っていた。
2007/07/18