お騒がセレブとして、パリス・ヒルトンと話題を2分するニコール・リッチーだが、彼女の妊娠はとても危険な状態にあるとこが専門家の調べで明らかになった。
米スターマガジンによれば、現在12週間目に入った彼女の妊娠は危険な状態にあり、流産の可能性もあるというのだ。ニコールは2003年にも薬物不法所持で捕まりすでに薬への依存はないと言ってはいるが、同誌によると、その後も妊娠に影響のあるヘロインやその他の薬を服用し続けており、飲酒の量も多いという。
もしニコールが妊娠後に薬物の使用を続けているなら、流産や先天的欠損症の子供が生まれてくる可能性がとても高いという。更に、ニコールの細すぎの体もまた危険だとイェール大学のマリー・ジェーン・ミンキン医学博士はいう。「彼女は後最低でもあと18キロは太らないと子供に栄養を与えられないわ」。
現在、ニコールは結婚を控えたお相手のジョエル・マッデンの参加するグッド・シャーロットのツアーを追っかけて逃避行中である。
米スターマガジンによれば、現在12週間目に入った彼女の妊娠は危険な状態にあり、流産の可能性もあるというのだ。ニコールは2003年にも薬物不法所持で捕まりすでに薬への依存はないと言ってはいるが、同誌によると、その後も妊娠に影響のあるヘロインやその他の薬を服用し続けており、飲酒の量も多いという。
現在、ニコールは結婚を控えたお相手のジョエル・マッデンの参加するグッド・シャーロットのツアーを追っかけて逃避行中である。
2007/07/13