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付き合っていた女性から損害賠償訴訟を起こされているタレントの内山信二が、公式ホームページで今回の件に関してコメントした。
冒頭「この度は、私事でお騒がせしまして申し訳ありません」と謝罪し、「記事にありますように、長くお付き合いした方と裁判になっていることは事実です」と認めた上で、「彼女とのお付き合いが終わることになって、彼女からお金のお話が出たのですが、そのときの要求額が数千万円という、とても高額なものだったので、話し合いを続けていました。その折り合いがつかず今回のようなことになってしまいとても残念に思っています」と心境を吐露。
最後に「彼女は一般の方ですし、裁判になってしまっていることもあり、私が多くを語るのはいけないと思いますので、これ以上のコメントは差し控えさせていただきたく思います」と結んだ。
また、内山が所属する石井光三オフィスの石井久美子代表取締役も同ホームページ上で、「プライベートのことでもあり、(中略)お相手のこともございますので、この時期、ご質問への弊社からのお答えはご遠慮させていただきたく存じます」と今回の件に対しての事務所のスタンスを明言している。
■コメント全文
この度は、私事でお騒がせしまして申し訳ありません。
記事にありますように、長くお付き合いした方と裁判になっていることは事実です。
彼女とのお付き合いが終わることになって、彼女からお金のお話が出たのですが、
そのときの要求額が数千万円という、とても高額なものだったので、話し合いを続けていました。 その折り合いがつかず今回のようなことになってしまいとても残念に思っています。
記事では、「さらに“慰謝料”を払う意思はないようだ」とありましたが、
いろいろな方のお考えを伺い、よい解決をしたいと願っています。
大切な時間をすごした時期もありました。彼女を傷つけることがないように、弁護士さんとも相談して、
お互いによい終わり方ができ、新しい出発ができればと思っています。
彼女は一般の方ですし、裁判になってしまっていることもあり、
私が多くを語るのはいけないと思いますので、これ以上のコメントは差し控えさせていただきたく思います。
内山信二
付き合っていた女性から損害賠償訴訟を起こされているタレントの内山信二が、公式ホームページで今回の件に関してコメントした。
冒頭「この度は、私事でお騒がせしまして申し訳ありません」と謝罪し、「記事にありますように、長くお付き合いした方と裁判になっていることは事実です」と認めた上で、「彼女とのお付き合いが終わることになって、彼女からお金のお話が出たのですが、そのときの要求額が数千万円という、とても高額なものだったので、話し合いを続けていました。その折り合いがつかず今回のようなことになってしまいとても残念に思っています」と心境を吐露。
また、内山が所属する石井光三オフィスの石井久美子代表取締役も同ホームページ上で、「プライベートのことでもあり、(中略)お相手のこともございますので、この時期、ご質問への弊社からのお答えはご遠慮させていただきたく存じます」と今回の件に対しての事務所のスタンスを明言している。
■コメント全文
この度は、私事でお騒がせしまして申し訳ありません。
記事にありますように、長くお付き合いした方と裁判になっていることは事実です。
彼女とのお付き合いが終わることになって、彼女からお金のお話が出たのですが、
そのときの要求額が数千万円という、とても高額なものだったので、話し合いを続けていました。 その折り合いがつかず今回のようなことになってしまいとても残念に思っています。
記事では、「さらに“慰謝料”を払う意思はないようだ」とありましたが、
いろいろな方のお考えを伺い、よい解決をしたいと願っています。
大切な時間をすごした時期もありました。彼女を傷つけることがないように、弁護士さんとも相談して、
お互いによい終わり方ができ、新しい出発ができればと思っています。
彼女は一般の方ですし、裁判になってしまっていることもあり、
私が多くを語るのはいけないと思いますので、これ以上のコメントは差し控えさせていただきたく思います。
内山信二
2007/07/09