姜暢雄が7月1日放送のTBS系『世界ウルルン滞在記“ルネサンス”』(日曜、後10・15)で、イタリア・シチリア島の伝統的なカジキマグロ漁を体験している。
「僕はもともと釣りが好きだし、イタリアにも行きたかったので、この企画は自分のためのものだと思いました」と意気込んでいた姜。
シチリア島は世界的なマグロ漁場として知られ、漁が最盛期のこの時期は、朝7時ごろ出発して夕方まで一日中、船の上で過ごす。漁の厳しさ、難しさを実感したそうで「(練習として)マンボウを仕留められなければ、カジキを釣ってはいけないんです。海では100キロの魚ももっと小さく見えるんですよね」と語っていた。
「僕はもともと釣りが好きだし、イタリアにも行きたかったので、この企画は自分のためのものだと思いました」と意気込んでいた姜。
2007/06/30