東京プリンの伊藤洋介著書『バブルアゲイン』のヒット祈願が19日(月)六本木にあるクラブ、ミゼルバにて行われ、バブル時代に生まれたタレント・岩佐真悠子と共に当時を振り返った。
タクシーが客を選び、女性はボディコンが普段着、合コンではイタメシが当たり前だった時代。「週末は軽井沢などに行く感覚で、グアムやサイパンに2泊3日で行っていましたね」と伊藤が語ると岩佐は「えー!」と信じられない様子。そして「こんな時代あったんだと新鮮に感じました。もっと早く生まれたかった…」。
さらに伊藤が「シャインズとして活動していたときは、移動がヘリコプターのときも4・5回くらいありましたね」と当時を振り返ると、報道陣からもため息がもれた。そんなバブル時においしい思いをした伊藤も「あの頃に貯金しておけばよかった…今は結婚できない男です」と自身の今を嘆いていた。
◆ライフスタイルランキング一覧
タクシーが客を選び、女性はボディコンが普段着、合コンではイタメシが当たり前だった時代。「週末は軽井沢などに行く感覚で、グアムやサイパンに2泊3日で行っていましたね」と伊藤が語ると岩佐は「えー!」と信じられない様子。そして「こんな時代あったんだと新鮮に感じました。もっと早く生まれたかった…」。
◆ライフスタイルランキング一覧
その他のニュースはこちら! |
2007/02/20