7月23日(日)、秋葉原・石丸電気SOFT2の7Fイベントフロアにてラジオ関西で放送中の『涼宮ハルヒの憂鬱 SOS団ラジオ支部』の公開録音が行われ、ステージに涼宮ハルヒ役の平野綾、長門有希役の茅原実里、朝比奈みくる役の後藤邑子の3人が登場すると会場は多くのファンの熱気に包まれた。
当日は、7階で収録風景が観覧できたほか、8Fのイベントフロアでもパブリックビューイングが開催された。
8月放送分の2本を収録した今回の公録、1本目と2本目の収録の合間には、アニメ『涼宮ハルヒの憂鬱』の石原立也監督とシリーズ演出を担当した山本寛氏から3人にメッセージが到着、山本氏から贈られた「無機質になりすぎない微妙な温度感はあなたにしか出せないものでした」というメッセージに茅原が思わず感極まって号泣、それに見た平野、後藤も涙ぐむ一幕もあった。
また収録では、トークコーナーで「次に公開録音を行いたい場所はどこか」と聞かれた平野が「ドーム」と答え、場内にどよめきに似た歓声が巻き起こるなど、終始ハイテンションかつエキサイティングなムードに包まれていた。
なお、今回の収録の模様は『涼宮ハルヒの憂鬱 SOS団ラジオ支部』(ラジオ関西・毎週金曜24:30〜)の8月放送分としてオンエアされる予定。残念ながら会場に行くことができなかった“団員”のみんなはラジオをしっかりチェックして、夢と希望と感動と興奮を分かち合おう!
当日は、7階で収録風景が観覧できたほか、8Fのイベントフロアでもパブリックビューイングが開催された。
8月放送分の2本を収録した今回の公録、1本目と2本目の収録の合間には、アニメ『涼宮ハルヒの憂鬱』の石原立也監督とシリーズ演出を担当した山本寛氏から3人にメッセージが到着、山本氏から贈られた「無機質になりすぎない微妙な温度感はあなたにしか出せないものでした」というメッセージに茅原が思わず感極まって号泣、それに見た平野、後藤も涙ぐむ一幕もあった。
また収録では、トークコーナーで「次に公開録音を行いたい場所はどこか」と聞かれた平野が「ドーム」と答え、場内にどよめきに似た歓声が巻き起こるなど、終始ハイテンションかつエキサイティングなムードに包まれていた。
なお、今回の収録の模様は『涼宮ハルヒの憂鬱 SOS団ラジオ支部』(ラジオ関西・毎週金曜24:30〜)の8月放送分としてオンエアされる予定。残念ながら会場に行くことができなかった“団員”のみんなはラジオをしっかりチェックして、夢と希望と感動と興奮を分かち合おう!
2006/08/04