俳優・仁村紗和が、読売テレビ・日本テレビ系10月期プラチナイト新木曜ドラマ『ダウト -15年目の復讐-』(10月1日スタート、毎週木曜 後11:59※全13話)の主演を務めることが9月1日、発表された。EXILE・FANTASTICSの佐藤大樹が弟役として共演し、連続殺人犯“コウモリ”に親を奪われた姉弟の正体に迫るノンストップ・サスペンスを描く。 脚本は、『うちの弁護士は手がかかる』(フジテレビ)や『マトリと狂犬』(MBS)などを手掛けた服部隆氏と、映画『ほどなく、お別れです』や『DOCTOR PRICE』(読売テレビ)などを手掛けた本田隆朗氏が担当。完全オリジナルの予測不能なノンストップ・サスペンスとなる。
2026/09/01