江崎グリコは、「生きて腸に届くスポロ乳酸菌」と「つよさうみだすGCL1815 乳酸菌」の2種類の乳酸菌が入った「ビスコ」から、初めてのリボン型クリームの「ビスコ」を、21日より全国にて限定で発売する。 「ビスコ」は、今年で発売から93周年を迎えるロングセラーブランド。2023年の発売90周年を機に制定した、8月8日の「ビスコの日」に向け、家族みんなで笑顔になってもらいたいという思いを込めて、「生きて腸に届くスポロ乳酸菌」と「つよさうみだす GCL1815 乳酸菌」の2種類の乳酸菌が入ったクリームをリボン型にした「ビスコ」を発売する。これまで期間限定で、ハート型やゆきだるま型のクリームを採用した「ビスコ」を発売してきたが、今回のリボン型クリームはそれらに続く、3つ目の新しい形のクリームとなる。 「ビスコ」は発売以来、多くの家族に親しまれ、今では親子4世代にわたって愛されるお菓子。今年の「ビスコの日」は、「家族の笑顔をつなぐリボン」をテーマとして、リボン型クリームの「ビスコ」を発売する。さらに、パッケージもつながるリボンのデザインになっており、並べると表面のリボンがつながる仕掛けになっている。
2026/07/17