ゆうちょ銀行は15日、今回で51回目となる『ゆうちょアイデア貯金箱コンクール』で「大谷翔平選手賞」を新設すると発表した。 同コンクールは、1975年から半世紀にわたって小学校における工作課題の定番として親しまれている。貯金箱の作製を通じて、子どもたちの造形的な創造力を伸ばし、貯蓄に対する関心を持ってもらうのが目的。昨年の第50回には、全国から約37万人の小学生が参加した。
2026/06/15
ゆうちょ銀行は15日、今回で51回目となる『ゆうちょアイデア貯金箱コンクール』で「大谷翔平選手賞」を新設すると発表した。 同コンクールは、1975年から半世紀にわたって小学校における工作課題の定番として親しまれている。貯金箱の作製を通じて、子どもたちの造形的な創造力を伸ばし、貯蓄に対する関心を持ってもらうのが目的。昨年の第50回には、全国から約37万人の小学生が参加した。